Vibe Metronome

Vibeがあれば、
練習が音楽になる。

楽器を手に取った瞬間に、まだ引っかかる場所がすぐ分かる日があります。テンポが逃げる。つながりがまだぎこちない。Vibeが安定した拍を支えるから、思いどおりに鳴るまでそのフレーズに向き合えます。

Neon 2テーマのVibeメトロノーム画面
Bento CuteテーマのVibeメトロノーム画面

画面をスライドして、同じ練習ツールでも印象がどれだけ変わるか見てみてください。

そんなとき

必要なのは、ちゃんと支えてくれるアプリです。

すぐに使えること。まだ思いどおりに鳴らないフレーズを支えてくれること。操作が自然で、意識が音楽から離れないこと。

その感覚は分かるはず

入りが早い。つながりがもたつく。グルーヴが出かけて、また崩れる。足りないのはやる気ではありません。必要なのは、向き合い続けるあいだ拍を保ってくれるものです。

Vibeが拍を支える

すぐ開く。テンポを決める。昨日のパターンを呼び戻す。タイミング、アクセント、タッチ、ニュアンスに集中しているあいだ、クリックは安定したまま。毎回設定し直すために流れを止めなくていい。

すると、自分の音になっていく

ふっとフレーズが流れ始める。タイミングに自信が出る。手の力が抜ける。もう正しく弾くだけではありません。ここから、あなたの音楽に命が宿り始めます。

01すぐ始める

弾きたいと思ったときに、邪魔されるものはいりません。

02そのフレーズに取り組む

テンポ、拍子、アクセント、保存したパターンを使って、細部にちゃんと向き合えます。

03流れを止めない

拍が安定しているから、意識を音とニュアンスに向け続けられます。

04明日また続ける

戻ってきたときには、設定がそのまま待っています。

ここから先は

表現するのはあなた。拍を支えるのはVibe。

あとは、あなたのタイミング、あなたのニュアンス、あなたの音です。

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